就業規則
景気低迷の今だからこそ元気な会社を増やしたい。それには、社員が安心して働ける職場をどう作っていくかにかかってきます。その一つとして、労働契約と就業規則があるのです。
社労士に就業規則を依頼する意義
人事・労務コンサルタントや就業規則作成の実績から、業種別、規模別にリスクポイントをついた就業規則を作成しております。どのような会社に労働基準監督署のどんな調査が入ったのか、どのような社員が労使トラブルを起こしたのか、経験からしかお話できないことをお伝えしながら、あなたの会社の就業規則の作成をお手伝いいたします。
また、雛型を人事担当者が何十時間もかけたのに貴社の実情に適していないとトラブルが起きやすく、携わった時間もコストも無駄になってしまいます。
社会保険労務士という労働問題の専門家がポイントを押さえた規則を短時間で貴社にご提供いたします。また、頻繁に起こる法改正にも対応し、就業規則の改定にも速やかなお手伝いが可能です。
特色のある就業規則
国際化対応 英文就業規則
英文の就業規則や和英文の両表記の就業規則をご提供いたします。 外国本社で作成されたハンドブックを日本の法律に準拠した就業規則に転換することも可能です。[詳細へ]
社員が安心する就業規則
交通費や休業の取り扱いについて取り決めがないと社員の皆様も安心して働くことはできません。就業規則に掲載することが必須な項目に加え、御社独自の福利厚生制度まで盛り込んだ規則です。[詳細へ]
会社を守る就業規則
就業規則をつくることにより、多様化する従業員との不要なトラブルを可能な限り排除します。[詳細へ]
結束力の高まる就業規則
社訓や社歌などを作成していると同様に会社経営者の思想や思いを込めた一般的な就業規則は他とは全く異なる御社におけるバイブル的存在になります。